女

小胸でお悩みの方必見!今回は、谷間をつくる方法を紹介します!

胸がなくて洋服があわない。

水着を着たくない。

など小胸の方には悩みが多いはず。

工夫次第で、小胸の方でも、水着やドレスを着たときなどでも谷間をつくることができます。

今回は、谷間をつくる胸の盛る方法を紹介します。

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谷間をつくるために盛る5つの方法

1.テープで盛る!

まず一つ目は、テープで胸を盛る方法があります。様々な胸の盛り方の中でも、オーソドックスな方法と言えるでしょう。直接胸にテープを張ってしまう方法なので、違和感が少なく、バレる可能性は低い盛り方です。自分の感覚としても、ゴワゴワとした感じなどが少ないので、よく動いたり、手を上げたりする機会が多い時におすすめの盛り方です。

使うテープは薬局などで売っている医療用テープ、運動選手がテーピングに使う様なものを選びましょう。キネシオロジーテープという名前で売られているものが多いので、参考にしてください。

 

なるべく幅広で防水のものを選ぶと、胸の持ちが良いですよ。

テープで盛る時は、
①右手で、左胸を引き寄せるように包み込み、その状態をキープするように、左胸の下から右胸の下まで引っ張るようにテープを貼る。
②次に左手で右胸を引き寄せるように包み込み、右胸の下から左胸の下までテープを引っ張るように貼る。
③谷間部分にテープがかからないように、その部分のテープを指で摘んで細くする。

というようなやり方で盛ってみましょう。
更にバストアップをはかりたい場合は、テープを貼った上から、ヌーブラをつけると、もう一段階盛って見せることができます。

2.ヌーブラで盛る!

ヌーブラは直接胸に貼り付けるタイプのブラなので、自然な胸の盛り感を出すことができます。見た目だけでなく、胸らしい柔らかな手触りを重視される方におすすめの盛り方です。

ヌーブラで盛る場合は、前ホックがついているヌーブラを選びましょう。ヌーブラUSAなど、シリコンタイプのものが最も胸の質感に近いため、自然な仕上がりになりますよ。

しかし、前ホックが意外と大きく、ブラジャーで隠すことが難しいこともあるようなので、よく実物を見て購入されることをおすすめします。

ヌーブラで盛る場合
①右胸、左胸の外側にヌーブラを貼り付ける。
②ヌーブラの上を手で包むようにして胸を寄せる。
③胸を寄せる時に脇の方から肉をなるべく持ってきてヌーブラの中に入れ込むようにする。
④内に引っ張るようにしながら、前ホックをとめる。

このような手順で盛ってみましょう。なるべく脇の方の肉を入れ込みながら進めていくと、仕上がりのボリュームが違いますよ。

3.ビキニで盛る!

夏になるとビキニを着て海に行く機会があると思いますが、ビキニを着た時に胸を大きく見せるにはどうしたら良いのでしょうか。テープを貼る方法などは、見えてしまう可能性や、水ではがれてしまう可能性があるからやりたくない人が多いのではないでしょうか。そこで、いくつか方法をご紹介したいと思います。

①ビキニを重ねて着る
ビキニを2枚重ねに着てしまう方法があります。中に着るビキニは最小限の布サイズで出来ている小さなものを選べば、水着同士の摩擦で意外とずれたりすることなく、バレずに胸を盛ることができますよ。
②ヌーブラビーチで盛る
先ほどもお話したヌーブラですが、水着を着た時にピッタリなヌーブラビーチというものがあります。胸のフィット感が良く、ビキニの形をよく考えたデザインになっているので、水着の下にも安心して使うことができます。また、ヌーブラビーチには、大きめの胸をしっかり寄せて綺麗に見せたい人のためのヌーブラビーチエアー、小さな胸を自然に盛りたい人のためのヌーブラビーチプラス、さらにしっかりとボリュームを出したい人のためのヌーブラビーチフル、というようなタイプがあるので、自分の理想の盛り方を実現することができますよ。

4.靴下で盛る!

靴下で胸を盛るなんてどういうこと?と思われる方もいるかもしれませんが、とにかくたっぷりと胸を盛りたい!巨乳に見せたい!という方におすすめの方法です。
靴下で盛るためには、まず自分のサイズに合ったブラ、少しサイズの大きなブラ、そしてさらにサイズの大きなブラの3組のブラジャーを用意する必要があります。

なるべくワイヤーの入っていない柔らかい素材のブラジャーを選びましょう。

①まず、自分に合ったサイズのブラをきっちりとつける。
②少し大きめサイズのブラを上からつける。
③靴下を2枚のブラジャーの間に挟み込む。丸まったりデコボコしたりしないように、胸の外側のラインに沿うように左右対称に入れ込むようにする。
④全てを綺麗に包み込むように、大きなサイズのブラをつける。

このような手順で盛ってみましょう。つまりブラジャーを3枚同時に着用することになるので、なるべく肩が痛くなったりしないような、ストラップの幅広なもの、柔らかい素材のものを選びましょう。

最初にテープの盛り方を使って谷間を作っておくと、さらに、ボリューム感のある、綺麗なシルエットの盛り方に仕上げることができます。

5.仕上げにアイシャドウで盛る!

これはどの盛り方をしても、仕上げとして使える方法です。胸の谷間を強調するには谷間の影をしっかりと作ることが大切です。陰影がしっかりと感じられることで、人の目は実際の谷間以上に谷間を深く感じることができます。

なので、きっちりと胸を盛り、谷間を作ったら、仕上げにアイシャドウを使って、胸の谷間に沿って影を作ってみましょう。

不自然になりすぎないようにするには、実際に光を当ててみて、本当に影ができる場所をはみ出しすぎないようにシャドーを入れることがポイントです。

色は、ブラックかダークブラウンを選び、指の腹でトントンと叩くように色を置いてください。実際の肌の色との境目がはっきりと分かりすぎないようにシャドーの輪郭は、指でこすってぼやかすようにしましょう。
実際のボリュームをあまり出すことができなくても、谷間の陰影を作ることによって、ボリュームがあるような印象を与えることができますよ。

 

ブラで即盛りを目指すならこのブラジャー
日本のファッションモデル「武田静香」がプロデュースした盛りブラ「ディアマン」です。



ブラをつけるだけで即盛りができてしまうというブラジャーです。
ノーホックだから綺麗な背中をキープ
脇や背中の無駄な肉を胸へと導いて、ホールドしてくれます!

Wパットだから、小胸の方でもきれいな谷間ができます!
胸を盛りたいという方にはおすすめのブラジャーです。

まとめ

以上のように、自分が胸をどのように盛りたいかによって、それに適した盛り方があることが分かります。大きさよりも谷間の美しさを重視したければテープを使用し、手触りを最も重視したければヌーブラを使用し、とにかく胸のボリュームを出したければ靴下を使用してみてください。どれも簡単な方法で、自分の理想のシルエットを手に入れることができますよ!

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